コミニュケーション関係が不得手ならアドバイザーがおすすめ!

保育士の転職体験談(46歳/女性/パート/栃木/保育園)

自分の転職のトリガーは、過去ずっと子育て期間を除いては、ひたすら正社員で労働していましたが、正社員の職務が肉体的にも精神的にも辛くなって来て、パートタイムで週3ほどで勤められる所に就きたいと考えたことでした。子育ても区切りがつき、先々大きな払い出しもなく、費用に関しても正社員の月給ほどは要らなかったので、主人も頼みを引き受けてくれました 。

どのような転身活動をしましたのか

始め、インターネットの求人サイト内で再三捜索して回っていただけでしたが、社員募集をかけるのみでは自分が尽力しているヴィジョンが想起しづらく、 細密な要件面もどこまでアドバイスを得られるのかもよく理解できなかったので、何はさておき 、メンバー登録して、アドバイザーから詳しい話を聞くようにしました。そこからは、お気に入りの求人情報が見つかると、ただちにアドバイザーと話し合いをし、その後、エントリーという反復活動で、最後に入社が決まる までには、2ヶ月間くらいの手間を要しました。

転身活動で着想したことについて

今までは、正規の社員としてエンプロイメントしていたこともあり、エクスペリエンスやチャイルドケアテクニックのようなものに関しては、常に、上手にこなせることに自信がありました。面談の時には、その考えを確実に明瞭に売り込むようにして、雇用するサイドに信頼をするように、一生懸命肝に銘じました。その功を奏して、社員募集欄で掲載されていた時間給よりも、もっと高い時間給で雇用してもらうことに成功しました。

これから転身する人への忠告

保育所でのパートタイマーの場合はいかに要件面で上手くかけ合うことができるかどうかがとても重要だと思っています。時間給のことは当然ですが、就労日数や就労時間、オーバータイム などは望んだ通りになるようにできる限りのかけ合うことをすることを推奨します。求人広告に叙述されている事項は100%コンサルテイションレベルなので、エクスペリエンスを上手く売り込めれば、条件面は フレキシブルにコントロールしてもらえます。にお願いしてしまうのも良いと思いますよ。